【立川店】[茅乃舎]の「やさしい和漢だし」で温め習慣を始めよう

寒い冬の季節がやってきました。この冬は、体を温める和素材を厳選して使用した[茅乃舎]の「やさしい和漢だし」で、“温め習慣”を始めてみませんか。立川タカシマヤ地下1階[茅乃舎]から、日々の料理に大活躍する新発売の「やさしい和漢だし」をご紹介します。

 

日々の食卓を豊かにする[茅乃舎]


[茅乃舎]の原点は、福岡の里山にたたずむ自然食レストラン[御料理 茅乃舎]。「お店の味を家でも楽しみたい」というお客様の声から、調味料や食品が誕生しました。化学調味料・保存料は無添加のだし・つゆ・季節限定商品などをさまざまに展開しながら、商品を使ったレシピのご提案も行っています。

[茅乃舎]のこだわりは、きちんと手間ひまかけて商品をつくること。生産者を訪ね、良い素材を選んでいます。そして、四季折々の旬の食材を大切にし、料理人ならではの技と味をご家庭でお楽しみいただけるように工夫を重ねています。みなさまに毎日おいしく楽しく食べていただき、健やかな暮らしをおくっていただけるように、そして日本の食を支えている職人技を未来に伝える橋渡しができるように、調味料やおいしい料理をお届けします。

 

新発売「やさしい和漢だし」で、温め習慣


新発売の「やさしい和漢だし」は、「体にやさしいことを、無理なくおいしく始めてほしい」という願いから、体のことを考え、先人の知恵を学んでつくられました。


■「やさしい和漢だし」(8g×5袋入) 594円(税込)
寒い冬に体を温めたいと思っている方に、習慣としてぜひ取り入れていただきたい「やさしい和漢だし」。鰹節や昆布のほか、生姜・陳皮・唐辛子など、昔から「体を温める」と伝えられてきた和素材を使用しています。鰹だしの豊かなうまみや風味とともに、ほのかな香味もお楽しみいただけます。さまざまな料理に馴染むやさしい味わいです。

「やさしい和漢だし」は、大きくわけて2種類の使い方ができます。一つは、水から入れ、沸騰後中火で2~3分煮出して取り出す「基本だし」としての使い方。もう一つは、だしパックを破り中身を出して調理する使い方です。

基本だしは、だしパック1袋に、水300mlが目安です。雑味のない澄んだ味わいに仕上がり、鍋やスープをつくるのにおすすめです。また、そのままお茶の代わりとして、おいしくお飲みいただけます。

だしパックを破り中身を出して調理する使い方は、だしパック1袋につき2~3人分が使用の目安です。素材そのものの味がよりしっかりと感じられるようになり、風味が強い食材を調理する場合や、味噌汁や豚汁、炊き込みご飯におすすめです。

使い分けをしながら、さまざまな料理でお楽しみください。なお、「やさしい 和漢だし」を使ったおすすめのレシピは、店頭に多数ご用意しておりますので、お気軽にお立ち寄りください。


体を温める和素材を使用した[茅乃舎]の「やさしい和漢だし」は、鰹だしの豊かな甘みが楽しめます。さまざまな料理に取り入れて、この冬は、おいしくあたたかな冬をお過ごしください。ご自宅用はもちろんのこと、寒さが苦手な方への贈りものにもぴったりです。

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